2019/01/08 12:45

“「自然のタネ」育成で大事にしてきたこと”育成者インタビューを掲載しました

自然農法センターのタネは、耕耘は最小限、低栄養状態、通路部分は全て草、という独特の環境で育成されていますが、育成思想も独特な部分が多くあります。「自然のタネ」の大半を育成し、定年退職後も育種や種子生産を続けられている中川原敏雄さんに、今回はその独自性について伺いました。
http://www.infrc.or.jp/seeds/8320/
(自然農法センター本サイトに移動します)