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在来種

全23件

  • 椎葉村在来(しいばむらざいらい)

    椎葉村在来(しいばむらざいらい)

    500円〜

    椎葉村在来(しいばむらざいらい)宮崎県椎葉村の在来種。果実は黒イボで短いです。べと病、うどんこ病に強い品種です。 ※数量が少ないため、お一人様1シーズン1袋までのご注文となります。
  • 下津井在来(しもついざいらい)

    下津井在来(しもついざいらい)

    500円〜

    下津井在来(しもついざいらい)高知県大正町の在来種。白イボで短く太い。果肉はもろく歯切れがよい。地這い性の晩生種。べと病、うどんこ病に強い。 ※数量が少ないため、お一人様1シーズン1袋までのご注文となります。
  • 白の宝石(しろのほうせき)

    白の宝石(しろのほうせき)

    500円〜

    根部は純白でやや腰高の偏円形で、ス入りは遅いです。肉質はやや緻密で甘みがあり、サラダ、漬物、煮食にも使えます。秋蒔きに適しています。 新商品のため多くの方にご使用いただきたく、お一人様1シーズン1袋までのご注文とさせていただきます。

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自然農法センターについて

公益財団法人自然農法国際研究開発センター
(略称:自然農法センターまたはINFRC)では、化学肥料や合成農薬に頼らずに、自然界の仕組み、特に土の偉力を最大限に活用する自然農法の技術確立、普及を目指して、試験研究、教育研修、国内外への普及活動に取り組んでいます。

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