2018年 11月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
今日
2018年 12月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31      
※繁忙期には発送まで時間がかかる場合がございます。
 

トップ > 種まき時期 > 暖地(2〜10月) > 2月のタネまき

2月のタネまき

全11件

  • 甘とうがらし(自農系)

    甘とうがらし(自農系)

    300円〜

    甘とうがらし(自農系)果長15cm程度で収穫する甘トウガラシ。シシトウ類とピーマンとの交雑種と考えられ、果肉厚く柔らかで甘みあり。シシトウと同様の利用可。食用には問題ありませんが、黒アザ果(アントシアニン着色果)が発生しやすく出荷には不向きです。
  • 自生えピーマン(じばえぴーまん) 

    自生えピーマン(じばえぴーまん) 

    300円〜

    自生えピーマン(じばえぴーまん)自然生えから選抜育成したベル形でツヤのある果実。収穫目安の大きさは約40gでボリュームがあります。草勢が強く収穫始めはやや遅いものの、スタミナがあり長期露地栽培に適します。
  • ロックウェル

    ロックウェル

    400円〜

    ロックウェル結球レタスの早生種。草勢強く、大球になります。結球は締まりが緩く、内部は淡黄色。葉肉厚く、食味良好。初夏どりや秋どり栽培に適しています。
  • エルワン

    エルワン

    300円〜

    エルワン環境に適応しやすく、作りやすい赤ちりめんリーフレタス。暖地・温暖地の夏どりを除く各作型に適します。半立性で株張りが良く生育旺盛です。

ページトップへ

自然農法センターについて

公益財団法人自然農法国際研究開発センター
(略称:自然農法センターまたはINFRC)では、化学肥料や合成農薬に頼らずに、自然界の仕組み、特に土の偉力を最大限に活用する自然農法の技術確立、普及を目指して、試験研究、教育研修、国内外への普及活動に取り組んでいます。

詳しくはこちら